【夜行堂奇譚 3巻】
2025年3月27日発売
『夜行堂奇譚 3巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
事故で脚に怪我を負った桜千早に代わり、柊という霊能者の女性と共に仕事をすることになった大野木龍臣。
自殺者が多発している図書館からの依頼で、
現地調査に向かった大野木と柊が目にしたのは、巨大な絵画だった。
怪異の原因”呪具”である本を探し出し、
大野木が読み終えた瞬間、その絵画に異変が起き始め……?
心の隙間の小さな歪みが生み出した、忌まわしい怪異が目の前に迫る!!
第十二話 重科(前編)
第十三話 重科(後編)
第十四話 蛍火
第十五話 竜雨
第十六話 雨聴(前編)
第十七話 雨聴(後編)
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前巻のあらすじ
夜行堂奇譚 2巻(第2巻)
発売日:2024年07月26日頃
大野木龍臣と出会う前、大学生だった桜千早は事故で右腕を失い、無いはずの腕に違和感を感じていた。
入院中、何かに右腕を掴まれる感覚を覚え、それが殺人事件の被害者の幽霊だと気づいた千早は、
彼女の恨みを晴らすために手を貸すことを決意する。
怪異に寄り添いながらも現実を生き抜く彼を導くのはーー?
「光が死んだ夏」モクモクれん氏推薦!!
霊能者・桜千早が語る過去と現在を繋ぐ第2巻!
第六話 残仇
第七話 古神(前編)
第八話 古神(中編)
第九話 古神(後編)
第十話 刀慈(前編)
第十一話 刀慈(後編)
『夜行堂奇譚』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月17日 04:03
