📖 未完結(2026年11月時点)|既刊3巻・次巻の発売日は未発表
※最終巻の商品情報をもとに判定しています
「その少女は大切なものを守る為、愛も怨念もその身に宿す」幼い頃に両親を亡くした夜戸理は小さいながら村の社で働き、ひとり強く生きていた。そんな彼女が父親のように慕う、龍神様。そして龍神様の血を引く帝の息子・豊吉津。彼らとの出会いをきっかけに夜戸理はその身体に怨念を宿すことになり──!…