幼少期のしんどい親子関係から、自己肯定感が低くなってしまい、「自分が嫌い」という辛い感情を抱えて生きてきた著者、わたなべぽん。そんな状態から脱するために、自ら考えたり試したりしてきたことを克明に記した感涙エッセイ漫画。