賭け麻雀で、脳汁がドバドバ止まらない!! エセ博徒・紙屋院 文は中学1年生。 1巻で身の丈を超えた高レートの麻雀に挑んで大敗したにも関わらず、特に行いを改めることはせず初中級者に対して強者のフリをし続け自らの墓穴をより深く掘り進めている。 そんなある日、麻雀部は学校内で多額の債券をや…