世界で一番大切な宝物のようにあつかうよ 親戚の家で使用人のようにこき使われている麗美は、 食べるのが好きな地味系OL。ある時、職場の社長である慎一郎が 麗美の作ったお弁当に興味を持ち、彼の分も用意することに。 食欲不振の慎一郎だったが麗美の作る料理で持ち直し、 二人の距離近づいていく…