「…悪いけど、俺は友達やめたいよ」 パティシエの道をあきらめ、人生に絶賛迷い中の四ノ宮は、 かつて製菓学校で同級生だった七尾と偶然再会する。 尖っていた自分にも分け隔てなかった七尾は相変わらずまぶしくて、 再会をきっかけに2人は時々会うようになる。 今も四ノ宮の才能を信じ応援してくれる…
「泣かないシュクレと甘いキス」の全2巻の発売日・価格をまとめています。