📖 完結情報なし|既刊1巻(最新刊は2020年1月発売)
※最終巻の商品情報をもとに判定しています
彼と彼女は今日も哲学する___。 恵比澤銀平は不良とされている。しかしそれは彼の本質ではない。(多分) 自らを知るための(見当はずれな)模索を続けるうちにクラスメイトの染井千草(承認欲求120%の怪物)と出会い、哲学のヤバい深さを知る! 利害の一致した二人の青春の歯車が今、動き出す…!?