「オレが上に乗るから…一緒に擦ろ」 心霊物件に住む無防備な幼馴染みがえっちすぎる 会社員の陽一は、幼馴染みのカズと数年ぶりに再会する。昔と同じ人懐っこい笑顔に癒やされる陽一だが、彼の家はラップ音が鳴り、お札が貼られた絶対“出る”家だった。ビビりながらも頻繁に泊まるようになった陽一は…