応仁の乱から下克上の戦国時代へ。 幕府の力は弱まり、各地に守護が台頭。武士たちは争い、一揆が多発する中、応仁の乱が起こる。やがて戦国大名があらわれ、旧支配者は一掃され、支配の秩序は崩壊する。キリスト教が伝えられた。