営業リーマンの保科は、上司の命令で、ある契約相手と、何故かホテルのスイートルームで会うことに。 そこにいたのは、双子の九条雅彦と隆彦。 うまく取引は終わったと思ったが、ふと眠くなりーー…気がつくと、ベッドの上にいた。 驚く保科が渡されたのは、合意済みの「愛人契約書」で…!? 「これで…