「W7」ファンの誰もが、シリーズBEST3に必ず入れる大傑作「緑の墓」(1972)を、スミベタの濃淡、望月先生自筆による鉛筆の書き込み跡やページノンブル、コマ枠指定のピンホール、ホワイトの修正跡、写植文字の貼り跡に至るまで、当時描かれた原稿そのままに特別刊行!しかも、同作単行本…