「俺は先生の幽霊(ゴースト)だから」 友人の彼女を寝取ってトラブルを招いた直樹は、罰として小説家の叔父・榊の家に預けられることに。 そこで榊の助手・景と出会うが、榊と寝ていることに気づいてしまい…。 “他人のものが欲しい”厄介な性癖を持つ直樹は景に興味を持つものの、景は冷静で脅しもき…