お茶会の授業の日から、クローディアからつけられていると感じているモニカ。 困惑しながら過ごしていたら、以前モニカが階段から落ちるきっかけになったカロラインからお茶会に誘われる。 何か思惑がありそうだとは感じるものの、断れず参加することに…… お茶会を開始しすると、モニカに「先日の件は…