📖 完結情報なし|既刊3巻(最新刊は2023年10月発売)
※最終巻の商品情報をもとに判定しています
時は江戸中期。堤 平九郎はしがない飴屋ーーしかし実は、金さえ払えばどこへでも連れ去ってくれる凄腕の仕事人「くらまし屋」だった! 人生をやり直したいと願う依頼人のため、今日もくらまし屋は命を懸ける!!