王宮魔法使い長官の卑劣な攻撃からセインを護るため、戦うアナベル。 アナベルの魔法に目をつけ、誘い込もうとする長官の言葉を断固拒否。 彼らの悪行に報いを与えるため、特殊な魔法を使うことにーー… 私の魔法は私が使いたいように使います。誰の指図も受けません! “8年前”にアナベルとセインに起…