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【ビジャの女王(8巻)】

📕 シリーズ最新刊

最新刊! 2025年9月12日発売

『ビジャの女王(8巻)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

1258年 モンゴルVSペルシャ

西暦1258年、
ペルシャ高原の小都市【ビジャ】を、
【ラジン】率いる蒙古軍の支隊が包囲した。
世界の半分を制圧した最強騎兵は総数2万、
対するビジャの人口はわずか5千人である。

陥落目前のビジャは
【オッド姫】の救援要請に駆けつけた
【インド墨家・ブブ】により何とか持ちこたえていたが、
蒙古軍ラジン隊は三基の巨大決戦兵器「攻城塔」
を擁してビジャへの大進軍を開始した。

ビジャは奮戦し蒙古側に大損害を与えるが、
城壁はついに崩壊、泥沼の市街地戦が始まる。
そして、地下街に侵入した蒙古の刺客は、
もうオッドの目の前に迫っていた……!!

【墨蝗】の勇姿、ブブの怒り、そして、
怪異【ジン】に生死を賭けるラジン…!
時はモンゴル征西の最中、
ペルシャ辺境で繰り広げられる空前の攻城戦、驚異の決着!
極上の本格劇画で魅せる中世大陸ロマン、第8巻!




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森秀樹 Hideki Mori

1982年『チェイサー』(小学館「増刊少年サンデー」掲載)でデビュー。酒見賢一原作の『墨攻』(小学館)で1994年度・第40回小学館漫画賞を受賞。それ以降も、小池一夫原作『子連れ狼』の続編である『新・子連れ狼』(小学館)をはじめ、数々の正統派劇画作品を世に送る。近作に『新選組血風録』(原作:司馬遼太郎/文藝春秋)など。

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商品情報

タイトル ビジャの女王(8巻)
フリガナ ビジャノジョオウ
レビュー ★★★☆☆ 3 / 5.0(2件)
著者 森 秀樹
著者名カナ モリヒデキ
出版社 リイド社
シリーズ SPコミックス
ISBN 9784845869657
サイズ コミック

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最終更新日: 2026年6月17日 06:37

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