【SEVEN EDGE 3巻】
2018年7月19日発売
『SEVEN EDGE 3巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
逃走を図ったターゲットを追い詰める朔也。標的である政治家秘書は冤罪を主張するも、朔也は有無をも言わさず、トリガーに指をかける。そのとき、朔也を制止するように逃走を手助けしたジャーナリスト・榛 柚香が告げる──。「あなたたちの標的はその人ではないわ」その真意を確かめるべく、行動を共にするが……!? 自分たちの任務は本当に正しいのか、“エッジ"の根幹が揺らぎ始める──!!価格を比較する
商品情報
| タイトル | SEVEN EDGE 3巻 |
|---|---|
| フリガナ | セブン エッジ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | やまむら はじめ |
| 著者名カナ | ヤマムラハジメ |
| 出版社 | ホーム社 |
| シリーズ | ホーム社書籍扱コミックス |
| ISBN | 9784834284836 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
SEVEN EDGE 2巻(第2巻)
発売日:2017年08月18日
エッジに課せられた新たな指令、それは標的の“暗殺"ではなく“拉致"。危険を冒してまでやる価値はあるのかと、冥を除くメンバーは不満を募らせる。朔也が問いただすも、団長は訳を話さず、沈黙を貫くのみ。それには団長と標的の過去、そして「首都圏再建計画」の成就のために奔走し、志半ばで斃れた女性が関係していた──。大義のためか、それとも私怨か。因縁が交錯するミッションの行方は……!?
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最終更新日: 2026年6月17日 06:41
