【どるから 6巻】
2020年10月7日発売
『どるから 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
脱税の罪で実刑判決を受けたK-1の創始者・石井館長。1年間の刑期を終え静岡刑務所を出所した石井館長だったが、その直後、トラックにはねられ即死。
そしてその魂はなんと女子高生・ケイに乗り移ってしまう!
K-1創世記から20年ーー格闘界のフィクサー・石井和義が女子高生に憑依(!?)し、もう一度「空手」に向き合う青春浪漫ストーリー。
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前巻のあらすじ
どるから 5巻(第5巻)
発売日:2020年01月20日
K-1の創始者・石井和義館長が描く空手ビジネス&ファンタジー!!
空手道場を営む父親と慎ましく暮らしていた一ノ瀬ケイだったが、父親が突然他界。
負債を抱えていた道場をケイ一人で切り盛りするが、借金はさらに増え、ついにケイは自殺の道を選ぶ。
そんな中ーー脱税の罪で出所したばかりにもかかわらず交通事故で即死した石井館長の魂が自殺で混迷中のケイに乗り移ってしまう。
そして…事態を把握した石井館長は道場の立て直しに打って出る。
道場放火事件、アイドル警護、ストーカーとの死闘を経て、ついに物語はケイ(石井館長)の真骨頂、格闘技興行編へ……
なんと主催の湯木グループにはケイの実の母親の姿が…!
一ノ瀬道場生VS湯木グループ、女子格闘技代理戦争勃発中‼
『どるから』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月17日 12:42
