【銀河鉄道999 8 幽霊駅13号】
『銀河鉄道999 8 幽霊駅13号』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
雑誌掲載時のカラーページを収録した愛蔵版時の輪を巡るSF超大作が『少年キング』連載時のカラーページを多数収録した決定版、全10巻で甦ります。
西暦2221年、銀河系の各惑星は「銀河鉄道」と呼ばれる宇宙空間列車によって結ばれるようになっていた。しかし、貧富の差が広がり、裕福な人々は機械の体を手に入れ、永遠の命を謳歌している。一方で、貧しい人びとは迫害され、機械化人による人間狩りの標的にされ、隠れるように暮らすのだった。人々が願うのはただひとつ、宇宙のどこかにある機械の体をただでくれる星へ行き、そこで永遠の命を手に入れることなのだ。
第8巻収録7エピソード「ヤーヤボールの小さな世界」「フライング・クロ」「四次元エレベーター」「ルーズゾーンの妖怪」「アンドロメダ千夜一夜」「幽霊駅13号」「マカロニグラタンの崩壊」
【編集担当からのおすすめ情報】
松本零士画業60周年記念出版
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商品情報
| タイトル | 銀河鉄道999 8 幽霊駅13号 |
|---|---|
| フリガナ | ギンガテツドウスリーナイン 8 ゴーストステーションジュウサンゴウ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(1件) |
| 著者 | 松本零士 |
| 著者名カナ | マツモト レイジ |
| 出版社 | 小学館クリエイティブ |
| シリーズ | その他 |
| ISBN | 9784778032982 |
| サイズ | 単行本 |
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最終更新日: 2026年6月7日 03:11
