【ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜 7巻】
2024年6月28日発売
『ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
邑に発生した痢病。その被害を抑えるべく看病を続ける玲琳達の陰で、雲嵐は郷との交渉によって薬を得ようと山へ向かう。しかし、口封じのため郷長の手の者に襲われてしまい…。
一方、慧月も己にかけられた『悪評』を晴らすべく、玲琳不在の茶会で雛女達との情報戦を強いられーーー?
ついに事件の黒幕が明らかになる、怒涛の第7巻!!
巻末には、尾羊英先生描き下ろし漫画&中村颯希先生の書き下ろしSSが収録されてます!お見逃しなく!!
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前巻のあらすじ
ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜 6巻(第6巻)
発売日:2023年12月28日
慧月の代わりに誘拐された玲琳は、長兄・景行と共に邑での強制労働に励んでいた。
悪女を痛めつけるべく奮闘する雲嵐だが、予想の斜め上を行く二人の暴走に手を焼く始末。
そんな中、玲琳達を追って鷲官長・辰宇が邑に現れ…?
次第に明らかになる邑の事情。そして雲嵐の内に秘めた思いとはーーー。
それぞれの思惑が交差する、急展開の第6巻!!
今回は、本体表紙に中村颯希先生書き下ろしSS&尾羊英先生描き下ろしカットが収録!
カバーをめくってぜひお楽しみください♪
『ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜 』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 16:13
