【実は私が本物だった 6巻】
2024年9月19日発売
『実は私が本物だった 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
騎士団の仲間たちのおかげで自信を取り戻し、団長職に復帰したキイラ。どんな時も味方でいてくれる副団長のジョセフの思いも知って距離が縮まる中、精霊士の大叔母の代理として、コゼットと共に神殿で行われる祭祀に参加することに!
回帰前ではコゼットに奪われた役目を守ることに成功したのも束の間、そこでもキイラを陥れるための罠が仕掛けられていて…!?
新しい未来に奔走する公女の成長ラブファンタジー、第6巻!!
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前巻のあらすじ
実は私が本物だった 5巻(第5巻)
発売日:2024年05月20日
大公閣下の実の娘であると主張するコゼットと一つ屋根の下で暮らすことになったキイラ…。
回帰前は動揺から平静さを保てず、コゼットに手のひらで転がされるだけだったが、今回はうまく立ち回り、反撃できるように!!
弟のジークをはじめ、副団長のジョゼフや魔法士のエレズたちも味方になってくれる中、一族を優先する父親の行動に異変が起きる!
そして、祖父のエディンバラ侯爵からも前大公妃ロエナについての重要な秘密を打ち明けられるのだが…!?
新しい未来に奔走する公女の成長ラブファンタジー、第5巻!!
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最終更新日: 2026年6月16日 04:10
