【つくもの万処 2巻】
2025年7月11日発売
『つくもの万処 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
届かぬ想い。気づけぬ想い。純真無垢な「物語」。「物」専門の何でも屋を営む護法九十九は、物の声が聞こえる青年・勝良尊と行動を共にすることに。そんな二人の元へ飛び込んできたのは、くまのぬいぐるみの付喪神・ティナ。持ち主の少女が自分を置いたまま姿を消してしまったため、彼女を見つけ出してほしいとのことだが、持ち主の少女を捜す最中、九十九の身に危険が迫るーー。
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商品情報
| タイトル | つくもの万処 2巻 |
|---|---|
| フリガナ | ツクモノヨロヅドコロ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 紫良河みあび |
| 著者名カナ | シラカワミアビ |
| 出版社 | スクウェア・エニックス |
| シリーズ | ガンガンコミックスONLINE |
| ISBN | 9784757599598 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
つくもの万処 1巻(第1巻)
発売日:2024年12月12日
見えざる「もの」の声を聞けーー。
何でも屋を営む護法九十九。彼のもとには、依頼人として人ならざる「もの」達が訪れる。彼らが依頼料として支払うのは、金ではなく、彼ら自身のもつ「物語」。九十九は依頼に応えながら、もの達のこれまでの記憶・経験を「物語」として集め、あるものを完成させようとしていた。一方、九十九のほかにもう一人、もの達と意思疎通ができる尊という男が現れる…。これは、人とものとが織りなす、「友」に捧げる物語ーー。
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最終更新日: 2026年6月17日 03:24
