【ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II 10巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2025年11月5日発売
『ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ヘンルーカに授かった能力で、彼女を救うため輪の夢の世界に入り込んだ蓮。過去の記憶を辿りながら、より深層の月基地の紫苑を目指してゆく。
その頃、一成と桜の娘・杏の額にキチェのようなあざが現れ…!?
2025年11月刊
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商品情報
| タイトル | ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II 10巻 |
|---|---|
| フリガナ | ボクハチキュウトウタウ ボクタマジセダイヘンツー |
| レビュー | ★★★★☆ 4.56 / 5.0(9件) |
| 著者 | 日渡 早紀 |
| 著者名カナ | ヒワタリ サキ |
| 出版社 | 白泉社 |
| シリーズ | 花とゆめコミックス |
| ISBN | 9784592222934 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II 9巻(第9巻)
発売日:2024年07月05日
ヘンルーカの母に対面するため奥宮を訪れた亜梨子は、黒聖歌を彼女の前で歌う。
一方、蓮たちは神社の戸板に書かれた仮母星語の文字から、地球に降り立っていた「小人」の存在を知り…!?
2024年7月刊
『ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 03:18
