【八雲立つ 灼 12巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2026年6月5日発売
『八雲立つ 灼 12巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
布椎の次期宗主と目される寧子の息子・潮の前に度々現れる、顔の見えない「友達」。一方、七地の担任するクラスに水能門が転入してくることに。それぞれに彼の正体を探る闇己と七地だが…。
新章「取子と拾い親」開幕。
2026年6月刊
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商品情報
| タイトル | 八雲立つ 灼 12巻 |
|---|---|
| フリガナ | ヤクモタツ アラタ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(3件) |
| 著者 | 樹 なつみ |
| 著者名カナ | イツキ ナツミ |
| 出版社 | 白泉社 |
| シリーズ | 花とゆめコミックススペシャル |
| ISBN | 9784592222873 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
八雲立つ 灼 11巻(第11巻)
発売日:2025年09月05日
別れた妻・美保の突然の訃報が届き、ショックを受ける七地。
葬儀に招かれるが、美保は札幌出身だったはずが高知の山奥で行われると知り混乱する。
話を聞き同行を申し出た闇己を断り、たった一人で山深い「五家山集落」を訪れた七地を待ち受けていたのは…!?
2025年9月刊
『八雲立つ 灼』シリーズ既刊一覧
2026年6月発売の「花とゆめコミックススペシャル」
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最終更新日: 2026年6月16日 03:03
