【「赤毛の役立たず」とクビになった魔力なしの魔女ですが、「薬草の知識がハンパない!」と王立研究所に即採用されました。 4巻】
2025年5月20日発売
『「赤毛の役立たず」とクビになった魔力なしの魔女ですが、「薬草の知識がハンパない!」と王立研究所に即採用されました。 4巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
「祝賀会なんかより、ルジェナと2人きりで踊りたいよ」「どうしても、あなたと婚約したいの」
ルジェナとエーリクの努力が実を結び、“魔女の万能薬”を再現した“回復薬”が完成!
効果実証のため単身王都へ向かったエーリクを待ち受けていたのは、師でありながら王立研究所を潰そうと目論む宮廷薬師・コスタロヴ。
更に、彼の娘・イザベラがエーリクに婚約を迫ってきてーー!?
離れていても互いを想うルジェナとエーリク……“偽”婚約者たちを取り巻くように、黒い思惑が動き出す!
頑張る誰かを抱きしめたくなる、一番愛おしい身分差ラブストーリー!
2025年5月刊
価格を比較する
楽天ブックス
770円
Amazon
770円
DMMブックス
770円 電子 初回70%OFFクーポン
前巻のあらすじ
「赤毛の役立たず」とクビになった魔力なしの魔女ですが、「薬草の知識がハンパない!」と王立研究所に即採用されました。 3巻(第3巻)
発売日:2024年11月20日
「ルジェナみたいな女の子は初めてだから」
「好きなんでしょう?ルジェナのこと」
薬草研究が大好きな第一王子・エーリクのもとで万能薬作りに励むルジェナ。
「役立たずな自分が初めて人の役に立てる」と喜ぶルジェナに、エーリクは彼女自身の素晴らしさと、目一杯の感謝を伝える。
彼の視線に、手のひらに宿る感情は……?
そして薬草工房では、ルジェナを手に入れるべく企むダリミルの影で、フランツがついにその正体を現すーー!
あったかくてきゅんと沁みる、溺愛身分差ロマンス第3巻!
2024年11月刊
『「赤毛の役立たず」とクビになった魔力なしの魔女ですが、「薬草の知識がハンパない!」と王立研究所に即採用されました。』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 07:11
