コミリス

新刊コミックの発売予定日をお届け!

【竜女戦記 2巻】

2020年8月27日発売

『竜女戦記 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

天下取りの修法を授かった「たか」。
人を操ることができるという、その能力とは一体──。
一方、青竜蛇家と黒蛇家は互いの子女を政略結婚させることに同意。
冷戦下にある〈陀国〉の勢力図は変化を遂げつつあった……。

【各氏絶賛!!!】
怪傑作『ムシヌユン』に続く本作が怒濤の快進撃を始めた!
超面白い展開に胸騒ぐ!
(夏目房之介/漫画批評家)

奇想の奔逸! だが、確かな骨格とスケールの大きさで、
架空歴史マンガに新次元を開く。
(中条省平/フランス文学者)

わからないことだらけで続きが気になる。
本当にこれ、どうなるんだろう(笑)
(岡田利規/演劇作家、小説家、チェルフィッチュ主宰)

価格を比較する

楽天ブックス 1,320円
Amazon 1,320円

商品情報

タイトル 竜女戦記 2巻
フリガナ リュウジョセンキ 2
レビュー ★★★★☆ 4.5 / 5.0(2件)
著者 都留 泰作
著者名カナ ツル ダイサク
出版社 平凡社
シリーズ
ISBN 9784582288322
サイズ コミック
📖

前巻のあらすじ

竜女戦記 1巻(第1巻)
発売日:2020年05月22日

三匹の竜が住まう国・陀国。

戦の絶えないこの国で、また一つ、新たな争いが勃発する。

国を追われた「たか」は、家族の命運を背負いながら、

この世界にどう立ち向かうのか!?

主婦が天下を取る、壮大な歴史ファンタジーの幕が上がる!

第1話 北辺の乱
第2話 桜都夜話
第3話 鬼桜
第4話 天下修法
第5話 運命


◆著者/都留泰作(つる・だいさく)
  1968年、岡山県生まれ。漫画家。文化人類学者。京都精華大学マンガ学部教授。
  人類学の主な研究対象はアフリカ民族文化。カメルーンなどでバカ・ピグミーについて調査研究も行う。
  2003年秋のアフタヌーン四季賞で佳作を受賞し、漫画家としてのキャリアをスタート。
  主な作品に『ナチュン』(全6巻、講談社)、『ムシユヌン』(全6巻、小学館)がある。

前巻ページへ
📚

『竜女戦記』シリーズ既刊一覧

「竜女戦記」シリーズ全巻一覧を見る

関連ページ

最終更新日: 2026年6月6日 18:00

楽天ブックスで購入 Amazonで購入