【蟷螂の檻 4巻】
2019年6月25日発売
『蟷螂の檻 4巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
「こんな奥、今まで届いたことないでしょう」政治家に性接待を強いられた育郎は、側に侍るのみだった典彦を責めた。
しかし典彦はいびつな独占欲を告げ、3日間胎(はら)の中を塗りつぶすように育郎を抱いた。
典彦に不信を抱いた育郎は彼との交わりを断つが、職場や車中…至るところで雄を咥え込んだ記憶を思い出し股を濡らし仕事もままならない。
若当主として、夫としてあるまじきーーみだらな雌の躰…。
典彦の食い荒らすような愛に苦悩しながら、育郎は當間家の当主として決断の時を迎えようとしていたーー。
下克上主従が織りなす、執着と依存の官能時代ロマン。
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商品情報
| タイトル | 蟷螂の檻 4巻 |
|---|---|
| フリガナ | トウロウノオリ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.67 / 5.0(7件) |
| 著者 | 彩景でりこ |
| 著者名カナ | サイケデリコ |
| 出版社 | 祥伝社 |
| シリーズ | on BLUE comics |
| ISBN | 9784396784829 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
蟷螂の檻 3巻(第3巻)
発売日:2017年10月25日頃
女に
されていく
背徳
サイコパス
執着攻
×
メス若社長
執着愛と雌の華
「私のかたちです。覚えてください。」
ついに長年の使用人・典彦に
処女を散らされた當間家の若当主・育郎。
男の味を知った育郎は
社長室、会社の便所、車内、旅館ーーと
人目を避けて典彦に抱かれ、
雌のように体を開発されていく。
妾腹の兄・蘭蔵や
政略結婚の妻・さち子
との関係に揺れながら
典彦の愛に縋る育郎だったが、
とある男に、その体を所望されーーー!?
下克上主従が織り成す、
執着と依存の官能時代ロマン。
「開いて拡げて奥まで刺し貫くんです。」
『蟷螂の檻』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 14:20
