【神統記(テオゴニア) 12巻】
2024年7月5日発売
『神統記(テオゴニア) 12巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
白牛人(ブラガンド)族との戦いで窮地に陥ったヨンナたちのもとに駆けつけたカイ。ガンド村を守るべく、白牛人の王・クルバタイとの死闘を繰り広げる。
だが、クルバタイが繰り出す秘術を前に、カイは苦境に立たされてしまった。
絶望的な状況の中、カイが繰り出した逆襲の一手とは……!?
守護者カイ VS 王クルバタイ! ”西方辺土編”ついに決着!!
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前巻のあらすじ
神統記(テオゴニア) 11巻(第11巻)
発売日:2024年04月05日頃
救援を求めて州都へ向かったヨンナに代わり、ガンド村兵の指揮を執るサフィーナ。戦いのさなか、スルトの土地神を奪った白牛人族を発見。弔い合戦に打って出るが、敵の増援で窮地に陥る。その頃、援軍・アドル公子軍とともにヨンナが帰還。だが、アドル公子軍総指揮官・バシリは更なる謀略を巡らせ、援軍の兵士たちに軋轢が生まれてしまう……。
ミュラの檄が戦況を動かす進取果敢の第11巻!
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最終更新日: 2026年6月16日 05:10
