【忘れ形見のゆくえ】
『忘れ形見のゆくえ』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
クリスマスの贈り物は、お金では買えない愛の記憶「貴方の息子は、総額1億4200万ドルを相続することになります」女手ひとつで子育てをしながらベーカリーを営むクララに、弁護士はそう告げた。4年前、ひと夏の恋に落ちた相手が、まさか貴族の血をひく財閥の御曹司だったなんて。先月亡くなり、彼の弟グラントがクララ親子を見つけ、会いたいのだという。初めてのNY、高層ビルのペントハウスと、あまりにも違う世界。グラントは、息子の父親と瓜二つの双子だが、正反対の固く冷たい雰囲気をまとっていて…。
価格を比較する
商品情報
| タイトル | 忘れ形見のゆくえ |
|---|---|
| フリガナ | ワスレガタミノユクエ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 山田圭子 / エリザベス・ベヴァリー |
| 著者名カナ | ヤマダケイコ/エリザベスベヴァリー |
| 出版社 | ハーパーコリンズ・ジャパン |
| シリーズ | ハーレクインコミックス・キララ ハーレクインコミックス・キララ CMK1194 |
| ISBN | 9784302108909 |
| サイズ | コミック |
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 16:24
