【聖闘士星矢 海皇再起 RERISE OF POSEIDON 3巻】
2025年8月20日発売
『聖闘士星矢 海皇再起 RERISE OF POSEIDON 3巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
女神ネメシスの神罰、小惑星落としを阻止すべく戦いを続ける海皇ポセイドンの七将軍たち。
カノンとカーサは、英魂士カドモスを操りネメシス神殿の裏門へと迫っていた。
その前に新たな敵、不滅のポルクスが立ちはだかる。
拳闘術の始祖・ポルクスの魔拳に圧倒されるカノンとカーサ。
追い詰められたカノンは、死中に活を見出すべく鱗衣を脱ぎ捨てるのだった。
一方、ネメシスの玉座の前に海魔女のソレントが姿を現すーー。
地上に小惑星が落ちるまで、残り時間はあとわずか。
海と大地を護る海将軍たちの激闘の行方は!?
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前巻のあらすじ
聖闘士星矢 海皇再起 RERISE OF POSEIDON 2巻(第2巻)
発売日:2024年11月08日
聖闘士たちが戦えぬ状況で始まった女神ネメシスの神罰執行を止めるため、
海皇ポセイドンの誇る七人の海将軍がネメシスの聖域へと攻め入った。
しかし七人は、いつの間にか複数に分けられてしまう。
そのうちが一組、海龍のカノンとリュムナデスのカーサ。この二人の前に竜牙のカドモスが立ちはだかった。
二人がかりの攻撃すらなんなく跳ね返すカドモスに対して、さらに小宇宙を高めるカーサに呼応しリュムナデスの鱗衣が真鱗衣に進化!
カーサが小宇宙の高まりをそのまま「エビルアイズハレーション」に乗せて放ち、
さらにカノンが「幻朧魔皇拳」をカドモスに打ち込むがーー。
地上の平和を守るための戦い、海将軍VS英魂士激闘が、さらなる局面に突入した!
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最終更新日: 2026年6月16日 06:28
