【薔薇王の葬列 17巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2022年6月16日発売
『薔薇王の葬列 17巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
愛する者を喪ったリチャードをさらなる悲しみが襲う。それでも己のすべてを懸けて剣を握り、リッチモンドとの決戦のために立ち上がるリチャード。ついにボズワースの戦いの幕が上がるーー!! 薔薇の時代に生きた「リチャード」の物語、ここに完結!!価格を比較する
商品情報
| タイトル | 薔薇王の葬列 17巻 |
|---|---|
| フリガナ | バラオウノソウレツ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.71 / 5.0(7件) |
| 著者 | 菅野文 |
| 著者名カナ | カンノアヤ |
| 出版社 | 秋田書店 |
| シリーズ | プリンセス・コミックス |
| ISBN | 9784253273428 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
薔薇王の葬列 16巻(第16巻)
発売日:2021年12月16日
王として君臨するリチャードに、玉座を狙うリッチモンドの魔の手が忍び寄り、息子の“不義の子”の噂で宮殿は持ちきりに。また、リチャードの妊娠の可能性も浮上し、バッキンガムとリチャードは“子ども”の扱いで揉めることに。
ヨークに到着したリチャードは、家族やヨークの人々に歓迎される中で、父と自分を重ねつつ改めて王であろうと決意する。ヨークにバッキンガムが現れることはなく、代わりに彼からの最後通告を受け取ることに。玉座を取るか、半身を取るか、選べないリチャード。だが、苦悶している間に、いよいよ反乱が起こってしまう。リチャードは王としての対処を求められ、バッキンガム討伐の覚悟を決める。複雑な思いを胸に、リチャードはバッキンガムと剣を交えることになるのだった……。
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最終更新日: 2026年6月17日 00:15
