【凪のお暇 12巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2025年6月16日発売
『凪のお暇 12巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
東京でお暇中の凪の母・夕は、28年ぶりに凪の父・武と再会することに。ドキドキ、ウキウキ、期待と不安が入り混じった感情で会った武は、かつての武そのままだったーー!一方、円との関係を思い悩む慎二、凪への感情に押しつぶされそうな欣。4人の心はゴーヤのツタのようにからまって、伸びていった先に見えた景色は…!?
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商品情報
| タイトル | 凪のお暇 12巻 |
|---|---|
| フリガナ | ナギノオイトマ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.58 / 5.0(34件) |
| 著者 | コナリミサト |
| 著者名カナ | コナリミサト |
| 出版社 | 秋田書店 |
| シリーズ | A.L.C.DX |
| ISBN | 9784253157124 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
凪のお暇 11巻(第11巻)
発売日:2024年02月16日
後輩の円にプロポーズした慎二だったが、職場で大フィーバーした円にエースの座を奪われ、円のサポート役に追いやられてしまう さらに長年の友人の1人が円に片思いしたことから、友人グループ全体を巻き込む大トラブルへと発展。日常を崩壊させる円の破壊力から逃げたくなった慎二はトイレに駆け込む。そこへたまたま電話してきた凪の「胸の湧く方へ転がる」という言葉に背中を押され、慎二はなんと北海道へ向かうーー! 一方、凪から東京での「お暇」を言い渡された母・夕は、東京でやりたいことを探すもなぜか満たされない。そんな中、みすずから「娘に当たり散らさないためには、自分の『欲の核』から目を逸らさないこと」と諭され、ハッとする。「欲の核」とは、かつての恋人であり、凪の父でもある武だと確信した夕は、ついに、今まで一度も検索できなかった武のフルネーム「南野 武」をインターネット検索するが…?
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最終更新日: 2026年6月16日 13:52
