【いつか死ぬなら絵を売ってから 7巻】
2025年10月16日発売
『いつか死ぬなら絵を売ってから 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
講師としてワークショップに参加することになった一希の前で、一緒に参加する予定だった翼が突然、ワークショップを降りると宣言。一方、とある美術館を来訪していた透には、何やら魂胆があるようで……。それぞれの因縁が今、浮かび上がるーー!!
価格を比較する
商品情報
| タイトル | いつか死ぬなら絵を売ってから 7巻 |
|---|---|
| フリガナ | イツカシヌナラエヲウッテカラ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | ぱらり |
| 著者名カナ | パラリ |
| 出版社 | 秋田書店 |
| シリーズ | ボニータ・コミックス |
| ISBN | 9784253004626 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
いつか死ぬなら絵を売ってから 6巻(第6巻)
発売日:2025年04月16日
ネカフェ暮らしの清掃員・一希の唯一の趣味は絵を描くこと。ある日、美術を愛する青年・透に絵を買わせてほしいと頼まれる。はじめ、一希は馬鹿にされたのだと憤慨するが、のちに透が本気で自分の描く絵に価値を見出していたことを知る。一希は透と手を組み「価値のある絵」を作り上げることに。
トラブルに見舞われたものの一希の絵は無事に売れ、彼にとっての初の展示会は幕を閉じた。その後、一希は絵の勉強のために凪森のアトリエで働くことに。そこで一希は、バイト仲間の雷太から自分の絵を模倣されてしまう。ショックの一希は絵を描くことができなくなるが、なんとか気力を取り戻す。一方、透は昔なじみの凪森から“大事な話”をされるが……!?
『いつか死ぬなら絵を売ってから』シリーズ既刊一覧
この著者の他の作品
関連ページ
最終更新日: 2026年6月8日 09:08
