【陰陽師瀧夜叉姫 7巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2016年1月13日発売
『陰陽師瀧夜叉姫 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
瘡に悩まされ続ける平貞盛は祥仙と名乗る薬師と出会う。祥仙から渡された薬を塗り続けると瘡が落ちついた。
しかし、いずれまた瘡が出てきてしまうと予言される。祥仙は頭を抱える貞盛に『児干』を薦めた…。
児干とは懐妊した女性の腹を切り、赤子を取りだし、その赤子の肝を喰うことである。
貞盛は御炊の女が妊娠していたことを思い出し、刀の柄を握りしめるーー
生きたいと願う業の深さとは…。
価格を比較する
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 12:15
