【竜馬がゆく 16巻】
2026年5月18日発売
『竜馬がゆく 16巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
長州藩が京を追われた事で世の中は尊王攘夷から一転して公武合体に。
土佐勤王党の党首・武市半平太は
吉田東洋の暗殺や藩政撹乱を主導した
危険人物として、山内容堂に投獄される。
始まる土佐勤王党幹部らへの苛烈極まる拷問。
遠く離れた神戸海軍塾にいる竜馬は
何もできない己の無力さを嘆くがーー!?
価格を比較する
楽天ブックス
792円
Amazon
792円 24pt
Kindle版
770円 電子 17pt
DMMブックス
770円 電子 初回70%OFFクーポン
在庫
在庫あり。
前巻のあらすじ
竜馬がゆく 15巻(第15巻)
発売日:2026年02月16日頃
薩摩藩と会津藩が手を組み
長州藩を京から追放。
世を揺るがす八月十八日の政変が勃発する。
一夜にして朝敵となった長州藩、その影響は土佐藩にも及ぶ。
土佐では山内容堂が藩政に戻ったことで、土佐勤王党の立場は弱くなっていた。
盟友・武市半平太の身を案じる竜馬だがーー。
『竜馬がゆく』シリーズ既刊一覧
この著者の他の作品
同じ日に発売する作品
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 05:09
