【ワイド版 マンガ日本の古典16 吾妻鏡 下】
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【あらすじ】
『吾妻鏡』は鎌倉幕府の公用記録書である。治承四(西暦一一八〇)年四月から文永三(一二六六)年七月までの鎌倉幕府の事績が編年体で記されている。約十二年間分の欠落箇所があるが、それが意図的なものかどうかは不明。徳川家康も愛読したと伝えられており、中世武家社会の様子を知る上で、大変貴重な資料のひとつである。下巻では建久七(西暦一一九六)年の政変以降を描く。〈目 次〉
第十四章 朝廷政変
第十五章 二代将軍
第十六章 蹴鞠百か日
第十七章 頼家謀殺
第十八章 時政失脚
第十九章 もずの早贄
第二十章 和田の乱
第二十一章 欣求浄土
第二十二章 右大臣実朝
第二十三章 上皇謀反
第二十四章 新時代
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商品情報
| タイトル | ワイド版 マンガ日本の古典16 吾妻鏡 下 |
|---|---|
| フリガナ | ワイドバン マンガニホンノコテン16 アヅマカガミ ゲ |
| レビュー | ★★★☆☆ 3.33 / 5.0(4件) |
| 著者 | 竹宮 惠子 |
| 著者名カナ | タケミヤケイコ |
| 出版社 | 中央公論新社 |
| シリーズ | 全集 |
| ISBN | 9784124036145 |
| サイズ | 全集・双書 |
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最終更新日: 2026年6月17日 01:19
