【軍靴のバルツァー 13巻】
2020年12月9日発売
『軍靴のバルツァー 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
バーゼルラントを二分した内戦は集結。第二王子が勝利を収めるも、ユルゲンや多くの生徒が戦死。士官学校も破壊されつくした。第二王子は国家の再建を図り王政を撤廃。国民選挙を敢行する。一方バルツァーは大破した士官学校を完全に近代的な要塞に造りかえる構想を練り生徒達の傷を癒やす。しかし、ホッとするのも束の間。バルツァーの祖国ヴァイセン陸軍から召還命令が届く!? 彼の出世と生命に危機が!?価格を比較する
商品情報
| タイトル | 軍靴のバルツァー 13巻 |
|---|---|
| フリガナ | グンカノバルツァー13 |
| レビュー | ★★★★☆ 4.75 / 5.0(6件) |
| 著者 | 中島 三千恒 |
| 著者名カナ | ナカジマ ミチツネ |
| 出版社 | 新潮社 |
| シリーズ | バンチコミックス |
| ISBN | 9784107723499 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
軍靴のバルツァー 12巻(第12巻)
発売日:2019年08月09日頃
バーゼルラント内戦終結後に、祖国ヴァイセンへの帰国命令を受け取ったバルツァー。彼を待っていたのはヴァイセン陸軍参謀総長による査問会議だった。昇進と引き換えに左遷を言い渡されるバルツァーだが、国王暗殺により事態は急変をする。王位継承を巡り、迷走するヴァイセン国内。姿を消したヴァイセン国皇太子。そして明かされるバルツァーの生い立ちと、育ての親の秘密。重大な岐路に立たされるバルツァーの選んだ道とは!?
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最終更新日: 2026年6月16日 13:45
