【のたり松太郎 17巻】の発売日は2004年7月15日(木)
2004年7月15日発売
『のたり松太郎 17巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/高砂や〜▼第2話/のたり亭主▼第3話/のたり稽古▼第4話/キヨスの純情▼第5話/バカヅキ松▼第6話/松、ID相撲す!?▼第7話/のたり神経戦?▼第8話/中日(なかび)の宴▼第9話/宴の始末▼第10話/逃避行!?▼第11話/ケーキとパチンコ▼第12話/松の恩返し?▼第13話/大金相撲●主な登場人物/坂口松太郎(伊勢駒部屋の幕内力士「荒駒」。並外れた怪力の持ち主だが、性格は粗暴そのもの)、田中清(伊勢駒部屋の幕内力士「駒田中」。松太郎とは入門以来の腐れ縁。気弱な性格)、伊勢駒親方(現役時代の最高位は幕内9枚目。心配性)、西尾留次(松太郎とは腐れ縁のじいさん。伊勢駒部屋に居候中)●あらすじ/横綱・北斗湖と荒駒との優勝決定戦は、長い攻防の末“水入り”となった。一旦土俵を下り、わずかな休憩の後、再び土俵に上がる両者。だが、勝負再開は中断前と同じ体勢からが決まりなのに、日頃の荒駒の態度に業を煮やしていた審判員たちは、ここぞとばかりに荒駒が不利になるような体勢を行司に指示してきた。歪められた大一番の行く末は…!?(第1話)●本巻の特徴/角界の暴れん坊・荒駒こと松太郎が、ついに南令子と結婚! 相手は5つ年上、おまけにもと自分の教師とあって、早くも尻に敷かれっぱなし? そして、子供も産まれて松太郎もはや35歳。普通なら引退も囁かれる力士年齢だが、なぜか気力体力とも衰える気配は全くなく…。●その他の登場人物/令子(松太郎の中学時代の教師。松太郎と結婚し、一児の母に)、阿久津(伊勢駒部屋の若手ホープ。幕内出世を果たし「駒ヶ嶽」を名乗る)、辻(伊勢駒部屋の力士。松太郎の付け人)価格を比較する
商品情報
| タイトル | のたり松太郎 17巻 |
|---|---|
| フリガナ | ノタリマツタロウ |
| レビュー | ★★★★☆ 4 / 5.0(1件) |
| 著者 | ちば てつや |
| 著者名カナ | チバ テツヤ |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | コミック文庫(青年) |
| ISBN | 9784091928078 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
▼第1話/荒駒屋ーっ!!▼第2話/強さの秘密▼第3話/二重の祝い?▼第4話/年の差なんて▼第5話/優勝へ最接近▼第6話/優勝前夜祭▼第7話/生徒と先生!?▼第8話/秘技鳥追い▼第9話/そりゃないよ!!▼第10話/ダメ押しなるか?▼第11話/ボー然ヒョウ然ガ然▼第12話/つかめ栄光!!▼第13話/土俵のオニ!!●主な登場人物/坂口松太郎(伊勢駒部屋の幕内力士「荒駒」。並外れた怪力の持ち主だが、性格は粗暴そのもの)、田中清(伊勢駒部屋の幕内力士「駒田中」。松太郎とは入門以来の腐れ縁。気弱な性格)、伊勢駒親方(現役時代の最高位は幕内9枚目。心配性)、西尾留次(松太郎とは腐れ縁のじいさん。伊勢駒部屋に居候中)●あらすじ/勝ち越しまであと一番の荒駒は、この日、ハワイ出身の超巨漢大関・錦山と対戦することに。錦山の張り手を押しのけて懐に飛び込んだ荒駒だが、深く差しすぎたため両腕を“閂(かんぬき)”できめられてしまう。並の力士なら腕をへし折られかねない大ピンチだが、一念発起して鍛え上げられた荒駒の腕力はそれをも弾き返してしまう(第1話)。●本巻の特徴/荒駒の絶好調の裏には女性あり? 2度目の幕内優勝を視野に収めた千秋楽、「二重のお祝いがある」といって故郷の母を呼び出した荒駒。そこで令子と母を引き合わせて、さらにはプロポーズも決めてしまおうと意気込むが、さて、どうなることやら…!?●その他の登場人物/南令子(松太郎の中学時代の教師。現在は東京の叔父宅で居酒屋を手伝っている)、阿久津・金華山・豊川・戸室・青木(伊勢駒部屋の仲間たち)
『のたり松太郎』シリーズ既刊一覧
『のたり松太郎 17巻』に関するよくある質問
『のたり松太郎 17巻』の発売日はいつですか?
『のたり松太郎 17巻』の価格はいくらですか?
『のたり松太郎 17巻』の著者は誰ですか?
『のたり松太郎 17巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『のたり松太郎』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年8月27日 07:02
