【どうらく息子 16巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2016年11月30日発売
『どうらく息子 16巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
銅ら治、大舞台で奮闘する!!!『夏子の酒』『蔵人ークロードー』など、日本酒を扱った漫画作品を描いた人気漫画家・尾瀬あきらによる意欲作も円熟の第16集です。
今回は二ツ目に昇進した主人公・銅ら治が、父親のセッティングした300人収容の落語会に挑みます。
本巻では落語演目「化け物使い」のほか、「宮戸川」「火事息子」など有名な噺が漫画で登場。落語ファンはもちろん、落語を聞いた事がない人にも落語の楽しさが分かる一冊です。落語監修をつとめるのは今や人気落語家のひとり柳家三三師匠。単行本化に際しての書き足し部分もあり、雑誌で読んでいる方にも、新しい発見のある一冊です。
【編集担当からのおすすめ情報】
銅ら治が歩く修業道は落語家の修業でありながら、
人としての修業でもある。
落語家修業の物語ではあるが、人間としての育成物語にも
通じます。自分を成長させたい、人を育てたいなら
是非、「どうらく息子」をご覧ください。
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商品情報
| タイトル | どうらく息子 16巻 |
|---|---|
| フリガナ | ドウラクムスコ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(1件) |
| 著者 | 尾瀬 あきら |
| 著者名カナ | オゼ アキラ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | ビッグ コミックス |
| ISBN | 9784091892508 |
| サイズ | コミック |
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最終更新日: 2026年6月17日 01:08
