【金魚屋古書店 13巻】
2012年2月29日発売
『金魚屋古書店 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
まんがばか、書店員修行。地方から出てきた女の子が、金魚屋とゆかりのある新刊書店で書店員修行。
ある“書店員の漫画”を読んで、あこがれていた彼女だが…
他にも、生きるために必要なことを教わった!?
ーーとある“考古学者の漫画”など全7編。
菜月さんを気に入った男性が出てきたり(斯波さんピンチ!?)、
岡留とあゆの関係が深まったり…物語がちょっとずつ動き出す13集!!
【編集担当からのおすすめ情報】
86〜88話の3話で取り上げた3作品は、
作者の芳崎氏にとっても特に思い入れのある漫画作品だそうです。
描くときも緊張したとか!?
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商品情報
| タイトル | 金魚屋古書店 13巻 |
|---|---|
| フリガナ | キンギョヤ コショテン |
| レビュー | ★★★☆☆ 3.92 / 5.0(15件) |
| 著者 | 芳崎せいむ |
| 著者名カナ | ヨシザキ セイム |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | IKKI COMIX |
| ISBN | 9784091885746 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
金魚屋古書店 12巻(第12巻)
発売日:2011年06月30日
まんがばかと手紙のやりとり。
金魚屋古書店の目録を読んで、手紙で通販を申し込んできた遠方のお客さん。
菜月さん・斯波さんが手紙でオススメの本を紹介したり、
向こうからお礼のお菓子が届いたりと、いい関係を築いていたのですが、
ある日、そのお客さんからお金が振り込まれておらず…
その他、
週刊漫画誌の編集部員たちが様々なミステリーを調査する漫画や
特に目立つスター選手がいない(?)中学野球漫画などを扱ったーー
実在の漫画を素材にした古書店物語、第12集!!
【編集担当からのおすすめ情報】
コミックスのオマケ漫画でいつも登場するビリーと店長が久々に本編に登場!!
二人が訪れたのは…著者も取材に行った“日本初の漫画美術館”です。
『金魚屋古書店』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 14:55
