【どうらく息子(第12集)】
『どうらく息子(第12集)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
銅ら治とあや音の恋も進展。青春落語物語!『夏子の酒』『蔵人ークロードー』など、日本酒を扱った漫画作品を描いた人気漫画家・尾瀬あきらによる意欲作もいよいよ第12集では、二ツ目に昇進した主人公・銅ら治が、修業に恋にめざましい進歩を遂げます!!!! また兄弟子錫楽や姐弟子銅ら美の二ツ目としての成長を描きます。
今回も落語演目「幇間腹」のほか、「風呂敷」など有名な噺が漫画で登場。落語ファンはもちろん、落語を聞いた事がない人にも落語の内容が分かると評判です。落語監修をつとめるのは今や人気落語家のひとり柳家三三師匠。巻末おまけまんがもあり、雑誌で読んでいる方にも、新しい発見のある一冊です。
【編集担当からのおすすめ情報】
落語家の修業でありながら、人としての修業でもある。
そんな世界を垣間見られるコミックス、企業の新入社員にも読ませます、というお手紙を頂戴することもあります。人を育てたいなら「どうらく息子」をご一読ください。
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商品情報
| タイトル | どうらく息子(第12集) |
|---|---|
| フリガナ | ドウラクムスコ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 尾瀬あきら |
| 著者名カナ | オゼ アキラ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | ビッグ コミックス |
| ISBN | 9784091868978 |
| サイズ | コミック |
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最終更新日: 2026年6月17日 01:09
