【ダブル・フェイス(7)】
ダブル・フェイス 第7巻の発売日は2005年6月30日
発売日
2005年6月30日
発売済み(7611日前)
『ダブル・フェイス(7)』の発売日・価格・著者などの詳細情報。楽天ブックス・Amazonから購入できます。Amazonはサンプル、試し読みもできます。
ダブル・フェイス(7)
ダブルフェイス
555円(税込)
▼第43話/善人と駄目人の間▼第44話/シロウサギの跳躍(前編)▼第45話/シロウサギの跳躍(中編)▼第46話/シロウサギの跳躍(後編)▼第47話/シロウサギの跳躍(決着編)▼第48話/金魚の絆▼第49話/駝鳥の宴●主な登場人物/春居筆美(=Dr.WHOO。月影ファイナンスのダメ営業員。しかし実はオーナー。さらに、華麗なマジックで相手を幻惑し圧倒する、謎の魔術師の顔を持つ。周囲はその正体を知らない)、小泉じゅん(窓口係。月影ファイナンスの職場の花)●あらすじ/じゅんの父・直純は、仕事一筋だが、人が良すぎるのが心配の種。そんな彼がある日、唯一の趣味・コンピュータゲームを扱う秋葉原の店で、隙をつかれクレジットカードをスキミングされてしまった。偶然集金のためその店に現れた春居は、店主の不審な様子から偽造の事実を嗅ぎ付け…(第43話)。●本巻の特徴/巨大な権力で株を操作する謎の団体“クロブチ経済研究所”とは!? そして主宰者である“シロウサギ”の正体とは!? 全4話に及ぶ表題作「シロウサギの跳躍」他、大幅加筆の最新刊。●その他の登場人物/巣鴨店長(よくいるタイプの管理職。実は春居の腹心。手堅い財務処理をする)、赤坂(やたらといばる春居の上司)、青山ネネ(窓口係。社内の事情通)、ジャンヌ(女占い師。WHOOとの関係は?)、長部勇(かつてじゅんの上司だった。今は株の世界に生きる男)
商品情報
| ISBN | 9784091867872 |
|---|---|
| サイズ | コミック |
| 著者名カナ | ホソノ フジヒコ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.33 / 5.0(3件) |
