【味いちもんめ〜にっぽん食紀行〜 2 -北陸編2-】
『味いちもんめ〜にっぽん食紀行〜 2 -北陸編2-』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
伊橋の北陸食見聞、能登そして富山へ!日本には、まだまだ知らない食文化がある…というわけで、全国行脚に出た伊橋。最初の訪問地は北陸最大の街・金沢。後輩・早瀬の実家の料亭『雪月樓』
に「助」という形で居候中の伊橋は、早々に店に馴染み、金沢の食文化を吸収中。さらに見聞を広めるべく、『雪月樓』の同僚・小茂根、稲峰に誘われ、能登、氷見、富山へと足を運びます! そこで得るものは…!?
にっぽんを食べ尽す「味いち」新シリーズ。読むとその土地に行ってみたくなる《北陸編》第2集!
【編集担当からのおすすめ情報】
《北陸編》第2集で伊橋が訪れるのは、能登・輪島、氷見、富山市内。日本の原風景が残る土地の魅力を、「味いち」で感じ取ってください。
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最終更新日: 2026年6月16日 16:41
