【遥かな町へ】の発売日は2004年11月30日(火)
『遥かな町へ』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/彼方への扉▼第2話/14歳▼第3話/ふたたびの春▼第4話/軽いめまい▼第5話/時の空▼第6話/父の領分▼第7話/心の風景▼第8話/見知らぬ位牌▼第9話/父と母▼第10話/恋のゆくえ▼第11話/美しき女(ひと)▼第12話/幸せな家族▼第13話/夏の情景▼第14話/父を待つ▼第15話/それぞれの心象▼第16話/時の旅人●主な登場人物/中原博史(48歳のサラリーマン。34年前の中学生時代にタイムスリップしてしまう)●あらすじ/48歳の会社員・中原博史が、京都出張の帰路にふらっと乗った列車。それは自宅のある東京へ向かう新幹線ではなく、故郷・倉吉へ向かう特急列車だった。だが、なんとなく途中で戻る気にもなれず、結局故郷にたどり着いた彼は、死んだ母の菩提寺へと足を運ぶ。母の墓前で突如激しい目まいに襲われた博史が気がつくと、なんと中学生の姿に戻っていて…(第1話)。●本巻の特徴/34年の時を越え、中学生時代の故郷・倉吉にタイムスリップした博史。最初の戸惑いにも徐々に慣れ、かつて憧れていた少女と二度目の青春時代を楽しみ始める。だが、まもなく父が家族を捨て、失踪してしまう「事実」を思い出した博史は、これを思いとどまらせようと決意するのだが…。谷口ジローの名作シリーズが、リニューアル版全1巻で再刊行!●その他の登場人物/中原和江(博史の母。34年前に夫に失踪され、22年前に48歳で他界)、中原京子(博史の3歳違いの妹。20歳のとき結婚している)、永瀬智子(中学生時代の博史の級友。男子の憧れ的存在)、島田大介(中学生時代の博史の悪友)価格を比較する
商品情報
| タイトル | 遥かな町へ |
|---|---|
| フリガナ | ハルカナマチヘ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.17 / 5.0(19件) |
| 著者 | 谷口 ジロー |
| 著者名カナ | タニグチ ジロー |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | ビッグ コミックス |
| ISBN | 9784091837158 |
| サイズ | コミック |
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『遥かな町へ』に関するよくある質問
『遥かな町へ』の発売日はいつですか?
『遥かな町へ』の発売日は2004年11月30日です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『遥かな町へ』の価格はいくらですか?
『遥かな町へ』の価格は1,540円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『遥かな町へ』の著者は誰ですか?
『遥かな町へ』の著者は谷口 ジローです。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『遥かな町へ』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『遥かな町へ』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
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最終更新日: 2026年9月26日 07:42
