【釣りバカ日誌 74巻】
2009年3月30日発売
PR Kindle本サマーセール 最大90%OFF 開催中 あと1日 →『釣りバカ日誌 74巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/“尿意”ドン!?▼第2話/フジヤマからの連想…!?▼第3話/また踏んじゃった!?▼第4話/失敗は部下のせい▼第5話/三ツ星フレンチに勝るのは?▼第6話/風林会の組み合わせ▼第7話/海と陸で“勝負!勝負!”▼第8話/真剣勝負…!?▼第9話/谷村さんにカンパイ!?●主な登場人物/浜崎伝助(通称・ハマちゃん。鈴木建設の万年ヒラ社員で大の釣りバカ。社長代行の秘書から、古巣の営業三課に)、鈴木一之助(通称・スーさん。鈴木建設の社長。伝助の影響で釣りバカに)、佐々木和男(かつて伝助がいた営業三課の元・課長。社長代行から常務取締役に)
●あらすじ/鈴建の社運をかけた一大プロジェクト「ベイサイドヒルズ」への三ツ星レストラン“ラ・メール”誘致。だがそのオーナーは一筋縄ではいかない人物で、やれ椅子を取り替えろだ、やれ床を張り替えろだ、いろいろ難癖をつけてきた。そんなオーナーが今度は「話が違う」と言い出して…!?(第1話)▼“ラ・メール”のオーナー、レネを怒らせてしまった佐々木さん。スーさんは佐々木さんに辞表を出せと迫るが、開き直った彼の勢いに押され、挽回するチャンスを与えることに。なんとか首の皮一枚つながったものの、依然大ピンチの佐々木さんは、レネを接待すべくハマちゃんとともに京都へ…!?(第2話)
●本巻の特徴/三ツ星レストラン誘致話は、オーナーのわがままと、佐々木さんの失敗の相乗効果で崩壊寸前!? 辞表覚悟の佐々木さんに怖いものはない!? だが、オーナーには怖いものが…!!
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前巻のあらすじ
釣りバカ日誌 73巻(第73巻)
発売日:2008年09月30日
▼第1話/佐々木裁判長の判決は…!?▼第2話/開いた片目に隙があり!?▼第3話/リバー・ランズ・スルー・ラブ!?▼第4話/下ごころ(アンダーマインド)はどちら!?▼第5話/勝手にシャガール!!▼第6話/オトリ鮎になった男▼第7話/ハッケヨイオークション!▼第8話/ピッタシ“カンカン”釣り師の“カン”▼第9話/見知らぬ人
●主な登場人物/浜崎伝助(通称・ハマちゃん。鈴木建設の万年ヒラ社員で大の釣りバカ。社長代行の秘書から、古巣の営業三課に)、鈴木一之助(通称・スーさん。鈴木建設の社長。伝助の影響で釣りバカに)、佐々木和男(かつて伝助がいた営業三課の元・課長。社長代行から常務取締役に)
●あらすじ/浜崎家の二世帯住宅へのリフォーム話は、お金をめぐって義理の父子の法廷バトルへ! 佐々木さんを裁判長役にして、さっそく開廷。圧倒的不利のハマちゃんだったが、この裁判を傍聴していた(?)、とある老婦人が異議を申し立てて…!?(第1話)▼二世帯住宅モデルハウスがあっという間に完売し、佐々木さんは超ゴキゲン! 社内の役員会議でもスーさんに誉められた。一方、そのスーさんは、久々にハマちゃんと那須へアユ釣りに出かけることに。禅を組むことで愛欲や物欲に惑わされなくなったと語るスーさんだったが、釣り場で美女に話しかけられ…(第2話)。
●本巻の特徴/スーさんに近付く若き未亡人がひとり。彼女にあるのは山荘と名画と詐欺話…。ワシ鼻の下が伸びまくってると火傷するよ…!?
『釣りバカ日誌』シリーズ既刊一覧
釣りバカ日誌 119巻
釣りバカ日誌 118巻
釣りバカ日誌 117巻
釣りバカ日誌 116巻
釣りバカ日誌 115巻
釣りバカ日誌 114巻
釣りバカ日誌 113巻
釣りバカ日誌 112巻
釣りバカ日誌 111巻
釣りバカ日誌 110巻
釣りバカ日誌 109巻
釣りバカ日誌 108巻
釣りバカ日誌 107巻
釣りバカ日誌 106巻
釣りバカ日誌 105巻
釣りバカ日誌 104巻
釣りバカ日誌 103巻
釣りバカ日誌 102巻
釣りバカ日誌 101巻
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釣りバカ日誌 99巻
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釣りバカ日誌 81巻
釣りバカ日誌 80巻
釣りバカ日誌 79巻
釣りバカ日誌 78巻
釣りバカ日誌 77巻
釣りバカ日誌 76巻
釣りバカ日誌 75巻
釣りバカ日誌 73巻
釣りバカ日誌 72巻
釣りバカ日誌 71巻
この著者の他の作品
『釣りバカ日誌 74巻』に関するよくある質問
『釣りバカ日誌 74巻』の発売日はいつですか?
『釣りバカ日誌 74巻』の発売日は2009年03月30日です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『釣りバカ日誌 74巻』の価格はいくらですか?
『釣りバカ日誌 74巻』の価格は565円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『釣りバカ日誌 74巻』の著者は誰ですか?
『釣りバカ日誌 74巻』の著者はやまさき 十三/北見 けんいちです。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『釣りバカ日誌 74巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『釣りバカ日誌 74巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『釣りバカ日誌』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『釣りバカ日誌』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年8月5日 20:25
