まんがカレンダー

新刊コミックの発売予定日をお届け!

【イリヤッド 〜入矢堂見聞録〜(14)】

イリヤッド 〜入矢堂見聞録〜 第14巻の発売日は2007年4月27日

発売日
2007年4月27日
発売済み(6945日前)
PRAmazon 紙書籍まとめ買いキャンペーン実施中(~5/7まで)

『イリヤッド 〜入矢堂見聞録〜(14)』の発売日・価格・著者などの詳細情報。楽天ブックス・Amazonから購入できます。Amazonはサンプル、試し読みもできます。

イリヤッド 〜入矢堂見聞録〜(14)
イリヤッドイリヤドウケンブンロク
555円(税込)
▼第1話/ソロモンの杯▼第2話/最後の審判▼第3話/秘密の箱▼第4話/聖杯の心▼第5話/アントン・ポスト▼第6話/リンゴが一つ▼第7話/ヘラクレスの正体▼第8話/柱の王国▼第9話/夢を見たフクロウ

●主な登場人物/入矢修造(古道具屋「入矢堂」の店主。異端の説を唱え、考古学界を追放された過去を持つ)、ユリ・エンドレ(アトランティスを探していた資産家、ヴィルヘルム・エンドレの娘。母親は日本人)
●あらすじ/秦の始皇帝の墓室にたどり着いた入矢たちが目にしたのは、その棺に落書きされたアーサー王の碑文だった!! その落書きは一体誰が何のために記し、何を暗示しているのか? 入矢たちは始皇帝の遺骸を覗いてみるが、“ソロモンの玉”はやはりない。だが、落書きからヒントを得た入矢は、遺骸の側に羊皮紙の切れ端があるを見つけて…(第1話)。
●本巻の特徴/始皇帝の墓で驚愕の事実を目にした入矢たち。一方で、アトランティスの謎を隠ぺいしようとする秘密結社“山の老人”について調べる彼らの前に、エンドレ財団の名が浮かんできて…!?
●その他の登場人物/ヴィルヘルム・エンドレ(ユリの父親。貿易会社のオーナーだったが、アトランティス探索のため社長を退いた後、何者かに殺害された)、ハンス・デメル(オーストリアの探偵。日本の“武士道”に傾倒している)、ロッカ(女性考古学者。腕力には自信がある)、ゼプコ(アトランティスの手がかりはカナリア諸島にあると主張し、入矢と島を訪れた老人)、バトラー神父(アル中の神父。入矢たちとカナリア諸島に探索に行った)、プリツェル(アトランティスに関する情報提供を申し出てきた人物)

商品情報

ISBN 9784091812087
サイズ コミック
著者名カナ ウオト オサム/トウシュウサイ ガラク
レビュー ★★★★☆ 4.57 / 5.0(8件)
📚

『イリヤッド 〜入矢堂見聞録〜』シリーズ

「イリヤッド 〜入矢堂見聞録〜」シリーズ全巻一覧を見る

関連ページ

楽天ブックスで購入 Amazonで購入