コミリス

新刊コミックの発売予定日をお届け!

【DAWN(ドーン) 7巻】

2006年5月30日発売

『DAWN(ドーン) 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

▼第59話/新しい名▼第60話/暁(あかつき)の子▼第61話/知恵の言葉▼第62話/苦難の僕(しもべ)▼第63話/火の舌▼第64話/天幕の家▼第65話/義の太陽▼第66話/奇蹟の海▼第67話/真の友▼第68話/第一の勇士▼第69話/千年王国

●主な登場人物/矢作達彦(新宿でホームレスをしていたが、実はウォール街で鳴らした伝説の元・エリート金融マン。政治改革を期し、高校時代の友人に呼びかけ“7人のサムライ”を結成)
●あらすじ/日本再生のための新事業を始めると称して、マスコミ発表会を開いた矢作。大勢の取材陣が詰めかける中、彼は「若者を対象とした起業ファンド事業部を創設する」と高らかに宣言する。それは、ニート・フリーターが急増している現状を、歪んだ弱肉強食社会を生んだ大人の責任と位置づけ、若者が立ち上がれる社会を築こうというメッセージで…(第59話)。
●本巻の特徴/野党第一党「進歩党」の新党首・北脇と組み、政経両輪で日本再生を目指す矢作達彦。「若者支援ファンド」「アジアン・テーブル」を発表した矢作に対し、北脇も離党者を出しながらも党内一本化に成功し、いよいよ政界再編へ…!?
●その他の登場人物/保坂秀樹(新世紀銀行取締役。矢作の高校時代の親友)、奥沢健司(外務省キャリア。矢作の同志)、沢田純也(大手広告代理店「帝報堂」勤務。矢作の同志)、西岡一馬(進歩党代議士。矢作の同志)、門倉隆(大手総合商社「大日本物産」勤務。矢作の同志)、島貫里志(民放キー局『東洋テレビ』勤務。矢作の同志)、松本奈緒(アジア通信経済部記者。矢作に興味を持つ)、尾崎冴子(矢作の高校時代と現在の恋人。銀座高級クラブのママ)、北脇謙吾(進歩党新党首)、大城信一郎(民自党総裁。内閣総理大臣)

価格を比較する

楽天ブックス 555円
Amazon 555円

商品情報

タイトル DAWN(ドーン) 7巻
フリガナ ドーン
レビュー ★★★★★ 5 / 5.0(3件)
著者 倉科 遼 / ナカタニD.
著者名カナ クラシナ リョウ/ナカタニD
出版社 小学館
シリーズ ビッグ コミックス
ISBN 9784091803658
サイズ コミック
📖

前巻のあらすじ

DAWN(ドーン) 6巻(第6巻)
発売日:2006年01月30日

▼第49話/七つの星▼第50話/残りの者▼第51話/獅子の穴の子▼第52話/重い石▼第53話/目覚めの木▼第54話/隔ての壁▼第55話/地中の墓▼第56話/子羊の宴▼第57話/丘の上の旗▼第58話/虫食いの衣●主な登場人物/矢作達彦(新宿でホームレスをしていたが、実はウォール街で鳴らした伝説の元・エリート金融マン)、保坂秀樹(東大卒の新世紀銀行行員。高校時代、矢作とラグビー部の仲間だった)●あらすじ/保坂が幹事を務める、高校ラグビー部員有志の“同窓会”に集まった5人のメンバーは、いずれも政治、官僚、商社、広告代理店、テレビ局の分野で活躍するエリートばかり。矢作らを待つ間、談笑する彼らだったが次第に日本の話になり…。衰退していく国の状況に「仕方がない」と何も出来ない自分を納得させようとする彼らを、突如現れた矢作は「お前らは腐ったブタどもだ!!」と一喝し…!?(第49話)●本巻の特徴/日本再生に乗り出した矢作は、各界の同窓生有志で“7人のサムライ”を結成。アジア経済圏確立と政治改革が必須と考える矢作が仕掛けた、次なる一手とは…!?●その他の登場人物/高嶋義剛(新世紀銀行常務。東長銀残留組のリーダー)、千石元政(新世紀銀行最高経営責任者[CEO]。旧東長銀を買収したアップルウッド社の雇われ社長)、松本奈緒(アジア通信経済部記者。矢作に興味を持つ)、尾崎冴子(矢作と保坂の同級生。矢作の高校時代と現在の恋人。銀座高級クラブのママ)、奥沢健司(外務省キャリア。矢作の同志)、沢田純也(大手広告代理店『帝報堂』勤務。矢作の同志)、西岡一馬(進歩党代議士。矢作の同志)、門倉隆(大手総合商社『大日本物産』勤務。矢作の同志)、島貫里志(民放キー局『東洋テレビ』勤務。矢作の同志)、北脇謙吾(進歩党新党首)

前巻ページへ
📚

『DAWN(ドーン)』シリーズ既刊一覧

「DAWN(ドーン)」シリーズ全巻一覧を見る

『DAWN(ドーン) 7巻』に関するよくある質問

『DAWN(ドーン) 7巻』の発売日はいつですか?
『DAWN(ドーン) 7巻』の発売日は2006年05月30日です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『DAWN(ドーン) 7巻』の価格はいくらですか?
『DAWN(ドーン) 7巻』の価格は555円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『DAWN(ドーン) 7巻』の著者は誰ですか?
『DAWN(ドーン) 7巻』の著者は倉科 遼/ナカタニD.です。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『DAWN(ドーン) 7巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『DAWN(ドーン) 7巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『DAWN(ドーン)』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『DAWN(ドーン)』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。

関連ページ

最終更新日: 2026年6月26日 19:10

楽天ブックスで購入 Amazonで購入