【旅マン】
『旅マン』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/大手町▼第2話/引き続き大手町▼第3話/上野▼第4話/柴又▼第5話/川越▼第6話/横浜▼第7話/横須賀▼第8話/行田▼第9話/城ヶ島▼第10話/筑波▼第11話/小田原▼第12話/行川▼第13話/熱海▼第14話/青木ケ原樹海▼第15話/水戸▼第16話/熱川▼第17話/鬼怒川▼第18話/三保松原▼第19話/草津▼第20話/上田▼第21話/白河▼第22話/松本▼第23話/大井川▼第24話/戸隠▼第25話/富山▼第26話/伊勢▼最終話/神戸▼追跡/ほりのぶゆき全県踏破への道・最終章 沖縄●主な登場人物/旅マン(ある朝目覚めたら、過去の記憶を消され、思いもよらぬ姿と使命を与えられていた改造人間。在来線のみを使っての日帰り旅行の限界に挑戦する)、ぶるる(旅マンの行く先々で、彼を待ち受ける怪人。本来は旅マンの宿敵なのだが、結果的には仲良し珍道中を繰り広げることに)●あらすじ/東京・下落合。ある男が、知らないうちに“旅マン”に改造されていた。基地からの指令によると、旅マンは週一回、必ず旅に出なければならない。しかも、高速移動は禁止。さらには日帰りをしなくてはいけないらしい。そのうえ、移動距離が前回より短いと旅として認められないという、そんな厳しい条件の旅を強行する目的は? また指令を出している者たちの正体は? 多くの謎を抱えたまま、旅マンは第1回目の目的地・大手町へと出かける(第1話)。●本巻の特徴/その日の深夜0時を過ぎても下落合の基地に戻れないと死んでしまうという、我らがヒーロー・旅マンと、宿敵・ぶるるが、決して新幹線を使わない在来線日帰りの旅を続け、各地のヘンな名所、ヘンな名物を克明にレポートする。初めは大手町、上野、柴又など都内から。そして川越、横浜、筑波、小田原、熱海など関東近県に行動範囲を伸ばし、しまいには松本、富山、伊勢、松島、そして日帰りの限界点となる神戸は三ノ宮まで…。特攻精神で極限を目指す旅マンの運命やいかに!? 連載中、実際に日帰り旅を続けていた作者に盛大なる拍手を! なお単行本は、駅弁風の装丁が目印です。●その他の登場人物/棒読みおじさん(旅先で旅マンとぶるるに口を出す、謎のおじさん。その正体は…)、中山道子(旅マンの旅のサポート役として造られた“道子さんシリーズ”の一人。時々、旅マンの前に姿を見せる。他にも東海道子、甲州街道子、山陽道子、北海道子などがいる)●その他のデータ/本編の価格を比較する
商品情報
| タイトル | 旅マン |
|---|---|
| フリガナ | タビマン |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | ほり のぶゆき |
| 著者名カナ | ホリ ノブユキ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | BIG SPIRITS COMICS SPECIAL |
| ISBN | 9784091793614 |
| サイズ | 単行本 |
『旅マン』に関するよくある質問
『旅マン』の発売日はいつですか?
『旅マン』の発売日は2001年03月08日頃です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『旅マン』の価格はいくらですか?
『旅マン』の価格は770円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『旅マン』の著者は誰ですか?
『旅マン』の著者はほり のぶゆきです。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『旅マン』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『旅マン』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
関連ページ
最終更新日: 2026年6月21日 19:13
