【愛蔵版機動警察パトレイバー 13巻】
2020年12月11日発売
『愛蔵版機動警察パトレイバー 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
グリフォン、爆破さる…!?徳永専務に追い詰められた内海は、グリフォンを爆破するという強硬手段に出る。その頃、人身売買のリストに掲載されていた子供に見覚えのあった遊馬と野明は、その子がゲームセンターで会った少年と同一人物であるという証拠を示せず、歯がゆい思いをするのであった。一方、一連の事件を追っていた松井刑事らは、シャフト社と徳永の動向を追っていく。
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商品情報
| タイトル | 愛蔵版機動警察パトレイバー 13巻 |
|---|---|
| フリガナ | アイゾウバンキドウケイサツパトレイバー |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | ゆうき まさみ |
| 著者名カナ | ユウキ マサミ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | 書籍扱いコミックス単行本 |
| ISBN | 9784091793188 |
| サイズ | 単行本 |
前巻のあらすじ
愛蔵版機動警察パトレイバー 12巻(第12巻)
発売日:2020年11月12日頃
篠原重工のHOS発表が波紋を広げる
篠原重工のHOS発表は、導入を視野に入れていた警視庁ではなく、ライバルであるシャフト社に大きな影響を与える。前回の対戦で決定打を欠いた内海は、ASURAシステムを売るためにイングラムとの再戦に向けて動き出す。一方、グリフォンとASURAシステムの売却を防ぎたい上層部は、企画7課の動きを阻止すべく策を練るのだった。
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最終更新日: 2026年6月16日 07:38
