【神様ドォルズ 7巻】の発売日は2010年7月17日(土)
2010年7月17日発売
『神様ドォルズ 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ますます加速する、案山子バトル!故郷を後にし、東京で暮らす匡平。
しかし、案山子(カカシ)という人形を操る、隻(せき)である妹の詩緒、
同郷の阿幾という青年が現れた日から、彼の平穏は終わる。
さらに匡平に想いを寄せる黒衣の隻・まひるが現れ、事態は一層複雑化!
匡平に惚れているまひるが、阿幾にそそのかされて、さらなる暴走を開始。なんと日々乃を誘拐してしまう。救出劇の最中の久羽子の銃撃、案山子同士の激烈肉弾戦!?もあって、混迷を極めていく、隻たちの物語。
【編集担当からのおすすめ情報】
ドォルズキャラ人気ナンバーワン!?のまひるの暴れッぷりや案山子の激しいバトルも見逃せませんが、いよいよ、匡平と日々乃の関係にも進展が…!? こちらも大注目です。
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商品情報
| タイトル | 神様ドォルズ 7巻 |
|---|---|
| フリガナ | カミサマドォルズ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.09 / 5.0(13件) |
| 著者 | やまむら はじめ |
| 著者名カナ | ヤマムラ ハジメ |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | サンデーGXコミックス |
| ISBN | 9784091572264 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
▼第31話/邂逅▼第32話/バトル・オブ・フォレスト▼第33話/まひるのよからぬ思いつき▼第34話/囚われの日々乃▼第35話/まひるのきもち▼第36話/日々乃危うし!▼Extra chapter
●主な登場人物/枸雅匡平(クガキョウヘイ。故郷の空守村を捨て東京へ。経験的事なかれ主義者。案山子の使い手である“隻”の資格を妹の詩緒に譲った)
●あらすじ/空守村をめぐって複雑に思惑が交錯する中、匡平たちの前に現れた新たな隻・まひる。彼女と匡平・阿幾との間の因縁は、8年前の空守村に遡る。少年時代の匡平と阿幾は山中で、まだ隻になりたてのまひると遭遇。ケンカ腰な彼女と阿幾は一触即発になるが、その時、匡平が怪しげな祠を発見する。一時休戦した彼らが祠の中に入ってみると、奥には見たことも聞いたこともない案山子が…!?(第31話)
●本巻の特徴/少年時代の匡平、阿幾、まひるが出会った圧倒的な存在。その前に屈しかけたとき、匡平の秘められた力が…。その一件から匡平にラブラブなまひるが現在の東京に出現、そして愛ゆえにとんでもない暴挙に…? 第6集は、まひるの独壇場!!
●その他の登場人物/詩緒(ウタオ。匡平の妹。ポテンシャルは高いが本番に弱い。すぐ頭に血が上る。案山子・玖吼理<ククリ>の隻)、史場日々乃(シバヒビノ。父子家庭で育ったため母性が強い。異常事態に対する許容度も高い)、阿幾(アキ。匡平の幼なじみ。かつて親しい女性を失ったことで暴走し、惨劇を引き起こした。暗密刃<クラミツハ>の隻)、勾司朗(コウシロウ。枸雅家と対立する日向家の隻。阿幾の捕縛にあたる。宇輪砲<ウワヅツ>の隻)、桐生(キリオ。勾司朗の相棒で、詩緒の双子の弟。武未禍槌<タケミカヅチ>の隻)、杣木靄子(ソマキモヤコ。案山子を修理する「器師」一家の娘。匡平の同級生)、まひる(匡平にラブラブな、日向家のゴスロリ少女。禍津妃<マガツヒ>の隻)、平城毅(ヒラシロタケシ。空守村出身の国会議員。枸雅・日向の支配から抜け出すため、阿幾を利用しようとする)、下山(平城の手下。匡平の同級生)、空張久羽子(カラハリクウコ。日々乃の友人。破壊願望の強い快楽主義者。行動力もあるので厄介)、案山子(カカシ。匡平の故郷で「神の抜け殻」などとして祀られる謎の人形)
『神様ドォルズ』シリーズ既刊一覧
『神様ドォルズ 7巻』に関するよくある質問
『神様ドォルズ 7巻』の発売日はいつですか?
『神様ドォルズ 7巻』の価格はいくらですか?
『神様ドォルズ 7巻』の著者は誰ですか?
『神様ドォルズ 7巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『神様ドォルズ』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年11月4日 16:04
